iPhoneのSIMなしトラブル

私はiPhone5を使用しているのですが、iPhoneはたまに「SIMカードが挿入されていません」と表示されて、ネットなどが使えなくなることがありますよね。

私の場合、一度電源を切ってもう一度入れるとだいたい解消できていたのですが、先日、頻繁にSIMなしになってしまう上に電源ON/OFFで解消できなかったため、解決方法が載っているアップルのページをパソコンで調べて見てみました。

いくつか方法があり、

①電源を一度切ってもう一度入れる。

→これはすでにやりました。(解消できず)

②機内モードをON/OFFにする。

→やってみましたがダメでした。

③SIMカードを一度取り出して再度挿入する。

→SIMカードがかなり取り出しにくいため、あまりやりたくなかったのですが、仕方なくやってみたところダメでした。

④iPhoneを初期化する。

→これはやりたくなかったので最終手段に。

⑤iPhoneを最新の状態に更新する。

→アップデートは時間がかかる(私のパソコンだと1時間以上)ので長いことしていなかったのですが、他に方法がないので試しにやってみることにしました。

すると、①~③でダメだったのが、見事に解消されました。

ただ、OSがiOS7に変わるため、以前のバージョンよりアイコンなどのデザインが変わってしまい、ディスプレイが見にくくてどうもまだ慣れていません。

・・・ということがありましたが、もしiphone5のSIMなしトラブルでお困りの方はアップデートでだいだい解消される(普通はすぐにやっているかもしれませんが・・・)のではないかと思います。

正月番組

 お正月はTV好きにはたまらない期間。

特番がめじろおしで「過去に高視聴率」を出したドラマなどが「スペシャル枠」で視ることができる。著者がたまたま拝見した番組は「新参者」の特番だった。

山下達郎さんのエンディングソングが「哀愁」漂う。

主演の阿部寛さんも年齢と共に「味」が出てきた感があり好演だった。もし、興味がある方は「新参者」の原作本が発行されているので要チェック。

良い男は画になる渋さが出てウラヤマシイ。

ミス・インターナショナル吉松育美さん脅迫事件の報道

ミス・インターナショナル吉松育美さんが大手芸能事務所幹部から脅迫等を受け、刑事告訴をしている事件について、先日、吉松さん自身が司法記者クラブや日本外国特派員協会で会見を開きました。

最初にこの事件の内容を報じた週刊文春と同様の恐るべき内容が語られたわけですが、ネット以外の大手新聞・テレビなどはほぼ黙殺しているようです。

しかし、事件が著名人等の絡むスキャンダル的な内容でもあるだけに、大々的にどこも報じるところがないのは不自然であり、報じない理由が検討がつくだけに不気味です。

大手メディアがどんなに偉そうなことを言っても(報道の自由や知る権利の主張だとか)所詮、自社利益優先の一営利企業にすぎませんし、そもそも信用性も高くなければ、意図的に報じないことがあることもわかりますが、このように露骨であるとやはり失望を覚えます。

吉松さんが被害を受けているのは事実のようですから、日本社会のために公正な裁きが行われることを願います。

じゃがりこレシピ

私も大好きでよく食べるお菓子。じゃがりこ。味もたくさん種類があって大人から子供まで根強い人気を持つお菓子だと思います。

そんなじゃがりこはお菓子から料理にも変身することができるのです。私も中学生の頃、よくこの食べ方でじゃがりこを食べていました。なんとじゃがりこはポテトサラダに変身することができるのです。

作り方は簡単。じゃがりこのサラダ味にお湯を容器の半分くらいまで注ぎます。1分くらいふたをして待ちます。あとは適当に混ぜて、少し固まってきたら出来上がりです。

私は少し塩とコショウを足して食べていました。ゲッと思う方もいるかと思いますが、これが美味しいのです。そして、このポテトサラダに小麦粉と溶きたまごとパン粉を付けて揚げればコロッケにも 変身します。

さらにさらに、このポテトサラダを耐熱皿に入れて、上から溶きたまごと牛乳を混ぜたものと粉チーズをかけてレンジで3分ほどチンするとスペイン風オムレツにも早変わりするのです。お菓子で作ったとは思えないくらいきちんとした料理になるのです。驚きですよね。

普通にそのまま食べるじゃがりこも美味しいですが、こんな風に変身させて食べるのもたまにはいいですよ。味を変えて色々試してみるのも楽しいですよね。個人的にはサラダ味が一番変身レシピには適していると思いますが、じゃがバター味やチーズ味なんかも美味しいかもしれませんね。みなさんにもぜひ試してみてほしいです。

お騒がせ

 お騒がせ女優で認知が高い沢尻さんが「別に」騒動当時の心境を告白した。

私個人は彼女をブラウン管越しに見ていて「年相応の美しい女性」とのイメージしか持った事がなく、恥ずかしながら彼女の代表作を拝見したことがない。

最近のバラエティー番組出演が「飾らない素の彼女」を投影していて好印象をうけた。

離婚も経験し、若いながらも自分なりの生き方を模索している感が素朴で良い。しかも、自分の口から「バッシング慣れしている」の言葉を出せる自然体は他の女優には無い魅力を発している。

彼女の仕事ぶりから目が離せそうにない。